口から食べる幸せ♡

12月の認知症ケアコミュニティーマイスター養成事業の一般公開講座

歯科衛生士の谷 恭子(たに きょうこ)さんから「口から食べる幸せ」を支えるケアの基本と体験的実習で学ばせていただきました。
心のこもったわかりやすいお話しに、みんな谷さんの大ファンになりました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

午後からは、「見える事例検討会」でした。
ケアマネさんの事例を元にみんなで意見交換をおこないました。見える事例検討会、略して「みえけん」を進行するのは、小松市役所の長寿介護課の保健師 角地さんと綿谷さんです。

 

 

 

 

 

 

 

最後は、「認知症になっても安心して暮らせるまちづくりにむけたアクションプランの発表大会」でした。職場をこえて、自分が住んでるコミュニティを舞台にしたアクションがたくさん報告されました!
専門職が専門を活かして地域に出ていく・・・まさにプロボノです!

これから3月までアクションプランのブラッシュアップと実践がはじまります。

3月17日には「アクションプランの実践発表会」があります。一般公開なのでみなさまぜひご参加ください。
今から楽しみです!