02.・障がい者の居場所づくり

障がいを持っていても、住み慣れた地域で、共に暮らしていけるまちづくりを目指します。

ハンディのある人やこれ医者、その家族の暮らしにくい点を把握し、改善できるよう働きかけるととともに、障がいを持っていても住み慣れた地域で、共に暮らしていけるまちづくりに必要な、情報提供、相談、交流を行っています。

障がい者の居場所づくり・部会長 中川 恵美

活動内容

相談・交流・情報発信

「バリアフリーマップ+(プラス)」の作成

南加賀地区各所のバリアフリー状態、そこに携わる人の支援体制を確認し、小松短期大学、小松市障害者自立支援協議会と協働で、
バリアフリーマップを作成して、必要とする人に情報提供ができるようにする。
小松市の「ひとにやさしいまちづくり事業」との連携を図り、まち全体が住みやすくなるように考える。

 ※小松市みんなのバリアフリーマップ+(プラス)は、こちらからダウンロードできます。